高台にあるパンとピザのお店に行ってみた。

ベリーと一緒にさくらんぼ狩りに行ってきたよ 第二段」の帰り道に立ち寄ったお店です。


Rippleと言う名前のお店で、薪を使った石窯で本格的に焼くパンとピザ改めピッツァと焙煎珈琲豆を売りにしたお店です
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お店の前にはテラス席がありますがワンちゃんはNGです
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高台に位置したお店のテラスからは果ての見えない海と北海道の端っこがず~っと見えるほどです
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パンは人気があるようで売れ行きは好調のようですね
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今日はお持ち帰りでピザ改めピッツァ2種類をお持ち帰りです
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帰ってから腰を据えてじっくり味わいたいと思います
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大手の宅配ピザ専門店数社に比べてチーズがしつこくない感じでした
食べやすくて後にくどさも残らないので何枚でも食べられそうなピザ改めピッツァ(この件はもういいってw?)
パン生地は石窯焼きなので香ばしく表サクッと中はしっとりもちもちした触感でとてもおいしかったです。
地粉と言うよりかは強力粉が主成分なのかな。



今度はパンとコーヒー豆(買い忘れてた)を買いに行ってみようと思います

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この記事へのコメント

  • 大嶋昌治

    はじめまして。福井市在住の大嶋昌治(おおしままさはる)と言います。聖書預言を伝える活動をしています。

    間もなく、エゼキエル書38章に書かれている通り、ロシア・トルコ・イラン・スーダン・リビアが、イスラエルを攻撃します。そして、マタイの福音書24章に書かれている通り、世界中からクリスチャンが消えます。その前に、キリストに悔い改めて下さい。2020年を悔い改めの年にしてください。携挙に取り残された後のセカンドチャンスは、黙示録14章に書かれています。
    2020年09月19日 10:38
  • Berry-G

    あちらこちらのブログコメントに無差別に同じ内容のコメントを投稿し荒らしているようですが、まずはコメントありがとうございます。

    マジレスしましょう。
    キリスト教は滅のであれば止める必要はありません。
    なぜなら、宗教戦争での死者は今もなお減らず、その先頭にあるのがキリスト教徒ならびにイスラム教徒だからです。
    宗教が違うから人を殺めてもいいという野蛮な発想は中世の頃から進歩を遂げません。
    それらの考え方は人種や民族が違うだけで淘汰しようという浅はかな行為や差別を生み続ける結果を残しづけています。

    この平和ボケした日本では感じることはありませんが、国外の動画サイトを見ればすぐに現実が見えるでしょう。
    とあるテロ国家は今もなお、キリスト教徒を殲滅すべく残忍な方法で人間を殺め続けています。

    自称、大嶋昌治氏の押し付け無差別コメントにも同様のことが言えます。
    無差別コメントというテロリズムである暴力を起こしているからです。
    そのように周囲に認知させてるのはあなたの行動であってキリスト教のイメージを悪く印象付けるだけです。

    滅びる必要があって滅びるものは仕方がありません。
    あなた方の言う「全能の神」がそう決めたことなのですから。

    キリストに祈って平和になるのであれば、貿易センタービルに飛行機が突っ込むことも森林火災や津波、地震に熱波や寒波でたくさんの命を失うことはなかったでしょう。
    つまり、事象が起きることと祈ることは無関係といえるでしょう。
    すべての原因は不幸の大半は人災であることに気づき、目を向けるべきです。
    しかしあなたは言うでしょう「その人災が起きた原因は、祈りが足りなかったから、世界中の人が改心し祈りを捧げれば、このようなことは起きなかった」と。

    人の力を注ぎこむ場所が間違っています。
    虫歯や骨折が祈って治らないのと仕組み自体は変わりません。
    早く歯科医や整形外科に行きましょう。

    同様にあなたにも別の考え方があると教えてくれる人がみつかり、考え方を共有できるように視野を広く持てる人間になれることを心よりお祈り申し上げる次第です。
    2020年09月19日 11:35